現在あるもの
構想とWeb UIプロトタイプ
- SEBが目指す役割を整理したコンセプト
- 構想を伝えるためのコンセプト映像
- 表示や操作を検討するためのWeb UIプロトタイプ
HAKOVAL FUTURE PROJECT
建設現場を、
地域と未来へひらく。
工事現場などの仮囲いや拠点を、資源回収、地域情報、防災、広告、データ活用の接点へ変えていくHAKOVALの未来構想です。
現在は構想・プロトタイプ段階です。提供中のサービスや導入実績を示すものではありません。
現在地
構想を大きく見せるのではなく、確認できていることと、未着手・未実証のことを分けてお伝えします。
現在あるもの
これから必要なこと
検討テーマ
回収の方法、保管、安全性、運搬、資源化までを分けて考え、現場の負担を増やさず続けられる形を検討します。
工事や防災、地域に必要な情報を、誰が更新し、どのように届けると役立つのかを検討します。
協賛、広告、データ活用などの可能性を含め、設置後も無理なく運営を続けられる事業の形を検討します。
ここに記載した内容は検討テーマです。特定の機能、提携、導入、収益を約束するものではありません。
PARTNERSHIP
SEBはHAKOVALだけで完成させる構想ではありません。異なる立場の知見を持ち寄り、小さな検証から一緒に確かめていただける方を探しています。
info@hakoval.com実証場所、ハードウェア、回収・運用、情報発信など、検証を具体化する協力について。
実証・協賛を相談する事業化に向けた資金、技術、回収・資源化、広告・情報提供などの連携について。
出資・事業連携を相談する関係する企業・団体のご紹介、構想へのご意見、情報発信などの応援について。
紹介・応援を連絡する